高雄 宏政
Takao Hiromasa


広報コンサルタント・経済ジャーナリスト
社団法人日本パブリックリレーションズ協会元理事
一般社団法人日本編集制作協会元理事長
日本広報学会会員
 1949年生まれ。東京都出身。73年同志社大学工学部卒業。大正製薬㈱、業界紙編集部を経てフリージャーナリストに。「週刊ポスト」などの週刊誌や月刊誌で記事を発表し、75年にベトナムでサイゴン陥落を現地取材。78年に企画制作会社を設立し、88年から93年まで日本編集制作協会理事長を務める。93年に㈱高雄宏政事務所(現:株式会社タカオ・アソシエイツ)の代表取締役に就任。以来、ジャーナリストの経験を活かして広報コンサルティング、報道分析調査、情報ツール制作などを行い、各種セミナーで講師を務めている。
「トップ取材による評判づくり」(評判づくり研究会、2003年5月)
「広報効果測定のための報道記事分析」(評判づくり研究会、2005年1月)
「広報活動の効果と成果の測り方」(宣伝会議公開広報セミナー、2005年11月)
「効果的な広報計画の立て方と広報効果の測定方法」(日本経営協会関西本部、2007年6月)
「新人のための広報講座」(日本パブリックリレーションズ協会、2008年4月)
「情報発信ツールの開発と広報効果の測定方法」(日本経営協会、2008年6月)
「報道分析と広報効果測定」(日本パブリックリレーションズ協会PRスキル研究会、2008年10月)
「効果的な広報計画と広報効果の測定方法」(日本経営協会関西本部、2009年6月)
「ケーススタディから学ぶ情報発信と広報効果の測定方法」(日本経営協会、2010年6月)
「報道分析と広報効果測定」(日本広報学会「第53回広報塾」、2010年9月)
「報道分析と広報効果測定」(経済広報センター、2011年1月)
「ケーススタディから学ぶ情報発信と広報効果の測定方法」(日本経営協会、2011年11月)
「伸びている会社はここが違う」『週刊ポスト』短期連載、小学館
「マルチメディアの虚像をさぐる」『週刊ポスト』短期連載、小学館
「社長の決断」『SAPIO』連載、小学館
「営業はドラマだ」『PRESIDENT』プレジデント社
「危機突破のリーダー学」『PRESIDENT』プレジデント社
「企業の活路 出戻り社長の文化大革命」『PRESIDENT』プレジデント社
「リーダーの群像」『Men's Ex』世界文化社 
「男の危機管理術」『Men's Ex』世界文化社
「現場主義が会社を変える」『Forbes日本版』株式会社ぎょうせい
「PR業界トピックス」『宣伝会議』連載、宣伝会議
「企業は危機にどう対応しているか」『宣伝会議』宣伝会議
「リーダーの決断~苦境を乗り越えた男たち」(世界文化社)
「高度情報システム化時代に生き残るための必須知識」(経済界)
「企業出版の研究」(プレス出版)
「広報の仕掛人たち」(宣伝会議、共著)
「企業イメージと広報」(日本経済新聞、共著)など